東力士 洞窟熟成酒

東力士 洞窟熟成酒

東力士 洞窟熟成酒

栃木県那須烏山市の島崎酒造が醸す、「東力士 洞窟熟成酒」。
蔵の洞窟で熟成させた純米吟醸。ラベルには「洞窟酒 Cave Sake」とある。
今回は超吟醸祭2026で味わった。

基本情報

蔵元島崎酒造(栃木県那須烏山市)
種類純米吟醸
原料米酒造好適米
精米歩合65%
アルコール度数14度
飲んだ/購入場所超吟醸祭2026
エリア/地域竹芝

味わいの特徴

洞窟でじっくり寝かせた、まろやかで落ち着いた味わい。
14度と軽めで、熟成による奥行きも楽しめる。

おすすめの飲み方

蔵元について

島崎酒造は、嘉永2年(1849年)創業、栃木県那須烏山市の蔵。代表銘柄は「東力士(あずまりきし)」。 蔵には全長約600mの洞窟があり、1年を通して約10℃に保たれた環境で酒を貯蔵している。

島崎酒造のページに戻る