大吟醸 玄宰

会津の老舗が磨き上げる、玄宰シリーズの頂点

ハワ ハワ兄推し
🍶
大吟醸 玄宰

大吟醸 玄宰

福島県会津若松市の末廣酒造が、玄宰シリーズの中でも特に手間をかけて仕込む大吟醸。 山田錦を35%まで磨き込み、低温でじっくりと発酵させることで生まれる、 華やかな吟醸香と雑味のない透明感が際立つ一本。

基本情報

蔵元末廣酒造(福島県会津若松市)
種類大吟醸
原料米山田錦
精米歩合35%
アルコール度数16度
飲んだ/購入場所YORIMICHI SAKE KAIDO in 赤坂

味わいの特徴

華やかで気品ある吟醸香と、すっと消えるキレの良さ。 大吟醸ならではの磨き抜かれた透明感がありながら、玄宰らしい落ち着いた旨味もしっかりと感じられる一本。

おすすめの飲み方

末廣酒造について

末廣酒造は、福島県会津若松市にある嘉永三年(1850年)創業の老舗蔵。敷地内の建物の多くが国の登録有形文化財に 指定されている。「玄宰」は、会津藩の名家老・田中玄宰にちなんで名付けられた銘酒で、G20大阪 サミットの首脳夕食会でも振る舞われた。

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